09/08/14

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今朝のQTの時間で、
「今日こそは赤ちゃんの名前を与えてください」と祈った。
夜、ただもんもんと考えてもどうにもならないと思い、
詩篇の1篇から、霊的な目を研ぎ澄ませながら読み始めた。
27篇のこの箇所読んだ時、

「私は一つのことを主に願った。私はそれを求めている。
私のいのちの日の限り、主の家に住むことを。
主の麗しさを仰ぎ見、その宮で、思いにふける、そのために。」

この主の麗しさを見るというのは、素晴らしいなと思った。

この詩篇を読み進めると、凄いことがかいてある。

「どうか、御顔を私に隠さないでください。
あなたのしもべを、怒って、押しのけないでください。
あなたは私の助けです。私を見放さないでください。
見捨てないでください。私の救いの神。
私の父、母が、私を見捨てるときは、主が私を取り上げてください。」

私の父、母が見捨てるときもとある。
そんな時があるのだろうか。でも、もしそんな厳しい時代がきたとしても
この子は神様の麗しさを仰ぎ見、主のことを賛美し続けて欲しいとおもう。
その意味をこめて、麗歌と名付けました。

主よどうぞこの子に、あなたの言葉を教える知恵を与えてください。

祈りに応えてくださった主に感謝。


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